メンタルリンク

宮本剛志プロフィール
> プロフィール
宮本剛志イメージ

宮本剛志(ミヤモトツヨシ)

株式会社メンタル・リンク代表取締役

企業(ベネッセグループ)にて事業所、相談室等の責任者を経験。その後、カウンセラー・研修講師として独立。具体的な事例をもとに、心理的アプローチ(カウンセリングテクニック・アンガーマネジメント)によって、チームの中で生かせる点を重視した研修を行っている。

研修・講演は年間約155回、カウンセリングは年間のべ275人

現在、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会アンガーマネジメントハラスメント防止アドバイザー養成講座担当講師、一般社団法人日本産業カウンセラー協会東京相談室長・研修講師・産業カウンセラー養成講座協会認定実技指導

【出版・雑誌(一部)】
『怒る上司のトリセツ(時事通信社) 』
『月刊人事労務(2018年6月号) 』
『サインズオブザタイム(2020年1月号)(2020年9月号) 』
『週刊ダイヤモンド(2020年5月16日号』
【資格】
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントトレーニングプロフェッショナル
一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定シニア産業カウンセラー
第二種衛生管理者
【担当研修】
・アンガーマネジメント研修
・ハラスメント対策研修
・ハラスメント相談員研修
・メンタルヘルス研修(セルフ・ライン)
・レジリエンス研修
・積極的傾聴研修
・心理テストをもとにしたコミュニケーション研修
・怒る人トリセツ研修
【コンサルティング】
・メンタルヘルス推進体制
・ハラスメント対策体制
・ハラスメント行為者改善

メンタル・リンクが目指すこと

ハラスメント・メンタル対策こそ組織のあり方を変える

<そのために弊社ができること>

コミュニケーションが苦手な人でも、マネジメントに不慣れな人でも、
誰でも取り組める心理的アプローチによる課題を根本的に解決できる方法の提供

他社との差別化

①ハラスメントとメンタルヘルス対策のゴールは「組織のあり方を変える」
知識やルール、テクニックを伝え、事例検討で終わるメニューになりがちです。
しかし、当社のメニューはゴールを「組織のあり方を変える」としているので、研修後社員の行動やチームのあり方に変化が見られます。
②ハラスメントとメンタルヘルス対策を関連して伝えることができる
ハラスメントだけ、メンタルヘルスだけの研修では効果が半減します。ハラスメントとメンタルヘルスは関連性があるからです。
現場で活かせるためには両分野に精通している講師が必要です。
③職場の人間関係改善のコンサルティング、メンタルヘルス不調発生、ハラスメント発生時の対応等、実務経験がある講師
④知識だけの提供ではなく、複数の心理療法に基づくアプローチを提供できる
ハラスメント防止もメンタルヘルス不調の予防も、心理的アプローチがなければ成果が出ません。
なぜハラスメントが起きるのか?メンタルヘルス不調者の心理は?どのようなアプローチをすると相手に伝わるのか?それはなぜなのか?
心理療法や統計データ、当社カウンセラーが現場で感じたことをもとに研修を組み立てます。
⑤オンラインでの研修、カウンセリング実績がある
⑥年間155件の企業研修、年間275件のカウンセリング・コンサルティングの実績(当社代表)

具体的なメニュー

怒る人のトリセツ研修
メンタルヘルス・
モチベーションアップ
(積極的傾聴・診断を使った
人間関係改善・
ソリューションフォーカス)
ハラスメント撲滅対策
アンガーマネジメント
企業アドバイザー契約

講師・カウンセラーとして大切にしていること

1、組織のニーズ及び、社員それぞれの良さを大切にし、「活かそう」と思えるようなメニューを提供すること。

2、組織や社員が潜在要素に気付け、組織の活性化に繋げられるメニューを提供すること。

3、そのために、自らが研鑽と謙虚さを大切にし、一緒に学ぶ姿勢を持つこと。

<宮本自身がありたい姿>

自分の得意分野で働く人と組織に影響力を与えられる人

ページトップへ